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期 日
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行 事
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社寺名等・TEL
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内 容
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| 1日(金) |
献 茶 祭 |
北野天満宮
461-0005 |
○祭典
11月の御茶壷奉納祭で奉献された茶を用い、儀式を行います。 |
1〜8日
(金〜金) |
臘 八 会 |
禅宗各本山 |
○市内の禅宗各本山では、1日から7日まで不眠坐禅の修行を行います。
8日は臘八会(成道会)法要があります。 |
2・3日
(土・日) |
日蓮宗の
大根だき |
三 宝 寺
462-6540 |
○報恩祈祷会(2日)
○報恩御会式法要(3日)
○献茶式(裏千家高橋宗健宗匠)
○厄おとしのご祈祷厳修
○中風封じの大根だき(有料)
○ゆず御飯(有料) |
| 3日(日) |
しまい大国祭 |
地主神社
541-2097 |
○祭典(午後2時〜)
新年干支絵馬授与(有料) |
7・8日
(木・金) |
成道会法要と
大根だき |
千本釈迦堂
461-5973 |
○大根だき(午前10時〜午後4時)
○成道会法要(8日午前9時〜) |
| 8日(金) |
針 供 養 |
虚空蔵法輪寺
861-0069 |
○針供養法要
宮中や全国から集まった針の供養をし、技芸上達、家庭円満を祈願します。
甘酒接待、日本舞踊もあります。 |
| 8日(金) |
針 供 養 |
針 神 社
791-3576 |
○古針、折針奉納
裁縫・手芸上達のお札の授与。 |
9・10日
(土・日) |
鳴滝の大根だき |
了 徳 寺
463-0714 |
○大根だき
両日は多くの人々で賑わい、3つのかまどに大なべで大根をたいて授与されます(有料)。
○勤行
○法話(午前11時〜) |
| 10日(日) |
終い金比羅 |
安井金比羅宮
561-5127 |
○この日から初金比羅の1月10まで、稲宝来が社頭で参詣者に授与されます。 |
| 13日(水) |
大福梅の授与 |
北野天満宮
461-0005 |
○採集した梅を6月10日前後に土用干しし、梅干として裏白とともにこの日より授与します(有料)。 |
13〜30日
(水〜土) |
かくれ念仏 |
六波羅蜜寺
561-6980 |
○天暦5年(951)、京中に疫病が流行したとき、空也上人が、その救済を願って始めた踊りです。 |
| 14日(木) |
義士まつり |
山科義士まつり実行委員会(沢田氏)
581-3964 |
○山科区民が四十七士に扮する義士列が、毘沙門堂−瑞光院−JR山科駅−山科区役所−岩屋寺を経て大石神社に到着します。 |
| 14日(木) |
義士会法要 |
法 住 寺
561-4137 |
○法要
○献茶式
献茶式の後、舞妓のお点前により、お茶会が行われ、参拝者に討入りそばの接待があります。 |
| 21日(木) |
終 い 弘 法 |
東 寺
691-3325 |
○この日は今年最後の縁日であるため、終い弘法といい、境内に多数の露店がならび、特に賑わしをみせます。 |
| 23日(祝) |
網 掛 祭 |
新熊野神社
561-4892 |
○来る年を願って、「大樟」に氏子崇敬者たちが、長さ約15メートル、直径15センチの大注連縄を掛ける勇壮な年末の風物詩です。 |
| 25日(月) |
終 い 天 神 |
北野天満宮
461-0005 |
○本年最後の縁日にあたり、当日は早朝から社頭に多くの露店が立ち並びます。
招福息災の大福梅、祝箸、お屠蘇の授与もあり、参拝者で終日賑わいます。 |
| 25日(月) |
御 身 拭 式 |
知 恩 院
531-2111 |
○大殿内御厨子の中に安置されている法然上人の木像を、香染めの羽二重で拭う儀式で、念仏法要のなか古式により木像を清め、衆生の罪障消滅を祈願します。 |
| 28日(木) |
しまい不動 |
狸谷山不動院
722-0025 |
○護摩法要
本年最後の縁日は、多数の信者で賑わいます。 |
| 31日(日) |
おけら詣り |
八坂神社
561-6155 |
○古くから「おけら火」を吉兆縄に点火し、消えないようにまわしながら持ち帰り、神前の灯明につけ、正月の雑煮を炊く時の火種として1年間の無病息災を願います。 |